ストッキングは膝のところまで下ろされ、ショーツをむき出しにされてしまいました…。鼻フックのせいで下を向くことは出来ませんが、カメラが私の股間のアップを撮影していることがわかります…
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会場からの視線が股間に集まるのがわかります。

すると突然、

・あああ〜〜、あっ。

股間に刺激が…
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緊縛師の指が、私の、私の敏感なところを…、ゆっくりと撫でるように…、触って…

・ああああ〜〜〜ん、んあああ〜〜。

声にならないうめき声が出てしまいます…。

「タマモさん、感じてる?ここはどうですか?さあ、ここは?」

緊縛師は私の敏感な部分を、ゆっくりとしかし、確実に核心に向かって責めて来るのです…。

「少し奥の方がいいのかな?タマモさん?身体がびくびくしてきてますよ。会場のみなさんにもわかるように、もっと、もっと。」

私は、敏感な場所をさらに責められて、身体をくねらせてしまいます…。

・あああ〜〜、うぐううう〜〜んん、あああ〜〜〜。

電気が走ったようにビクンビクンと全身が痙攣するのがわかります…。会場は固唾をのんで見守っている様子です。誰一人として声を出すお客はいないのです。
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立ったまま、私はクリトリスを刺激されているのです。両手両足を緊縛され、鼻フックをかけられたまま。

・ぐふううう〜ん、あああ〜〜。

「タマモさん、雌豚のようにもっともっと鳴くんですよ、ほら!」

緊縛師の指は私の股間をすくうようにして、奥の方から私の肉の芽を撫で上げてきます。

・あああん、ぐふううう〜〜ん…

私の意識は、だんだんと、快楽に…。この獣の集まりの中で、全くの無防備の状態で…、ただただ晒されてしまうのです、身も、心も…